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このページは 2008年10月 の記事一覧です。


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GUITAR PARADISE 2008

今日は案の定二日酔いの Noriya です(爆) でも、デモね、昨日録画しておいた「GUITAR PARADISE 2008」があるから大丈夫さ。朝早く起きて見ましたよ。ではその模様を軽く綴ってみることにしよう。

木村 大

木村 大
動くところを見るのは初めて。この演奏が終わったらすぐ飛行機で長崎へ行かないとイケなかったとか。とにかく急がないといけないので一曲目はアップテンポの曲を選んだそうですw さすがクラシックギタリストなので左手の動きが異常(爆) ありゃ凄いわ。一曲目、あれって常に高音ハーモニクスを散りばめながらの演奏だった? 独特の音色にビックリ。サウンドホールに無造作に入れられていたのはマイク? なんか凄く自然体というかイイ加減というか(笑) クラシックギタリストっていう感じが全くしない不思議なお方。2曲目でチューニングが変わるんだけど…チューニング変更中に「急いでるんなら2本ギターを持ってきますけどね、普通。」とコータローにツッコまれてました(爆) もっともっと聴きたかったな。

Petteri Sariola

Petteri Sariola
フィンランド人だそうです。この方も動くのを見るのは初めて。あぁ YouTube では見たかな。24歳なんだって。それでもあのコータローを超進化させたような演奏で観客を圧倒していました。且つ歌も歌っちゃったりします。上手いし。ホント凄い人ですね。でもかなりマニアックな感じがしちゃうのでセールス的にはちょっと不利かもしれません。もっと普通の演奏も聴いてみたいと思いました。最後の「Train」はいい曲だったな。

DEPAPEPE

三浦 拓也
徳岡 慶也
初DEPAPEPE。お二人とも兵庫県神戸市出身。コータローちゃんも言ってたけど、ホントにホッとする演奏をする方たちですね。こういうのもいいなあ。特に「激情メランコリック」「START」が最高にヨカッタ。それと三浦くんって喋らせたら吉本興業の新人芸人に見えるなあ(笑)

田川伸治 (from DEEN)

田川伸治
田川伸治 featuring 押尾コータロー
予定には全然入ってなかったらしいのですが、去年に引き続き今年も田川さんが来てくれました…って私、田川さんってほとんど知りません。そして DEEN についても「このまま君だけを奪い去りたい」っていう曲を昔カラオケで歌いまくっていた程度です(爆) 演奏方法から察するに、田川さんって昔は Yngwie Malmsteen や Paul Gilbert といったスーパーギタリスト達(そんな言い方、もうしないのかな?汗)をコピーしてた人なんじゃないかな? 上手いし、そして熱い方ですね。好きです、こういう人。
それとコータローちゃんの「Destiny」を二人で演奏したんですが、これが非常に良かった。メインメロディをハモったり、田川さんがオブリ入れまくってくれたり…コータローのワンマンコンサートでは絶対聴けない内容で且つ素晴らしかった。いいギタリストって知らないだけでまだまだいるんだなあ…

横田明紀男 (from Fried Pride)

横田明紀男 (from Fried Pride)
横田明紀男 featuring 押尾コータロー
横田さんは生で見たことがあるんですが、相変わらず凄かったですね。右手、どうなってるのか全然分かりません(T_T) ガットギターをあそこまで自由自在に操れるなんて…脱帽です。
というか、一人の時まで「リーダーコール」を要求していたのには笑いました (^^♪ コータローとのデュオでは息がピッタリ合っていて気持ヨカッタ!

BAHO (Char & 石田長生)

BAHO with 押尾コータロー
いやー1年前くらいはこんな映像が見られるとは全然思ってませんでした。Char は私が中学2年生の時以来ずっとハマっているギタリスト、石ヤンは通算4回(?!)ライブを見に行っているという私的に珍しいギタリスト、そういう方々とコータローが1つの画面に収まっているんですよ。なんか不思議だ。でも嬉しい。コータローが「今日は GUITAR PARADISE やっててよかったな~ってホント思います!」って言う気持ち、よくわかるよ。俺もゲストに呼んでほしかった(爆) いやローディーでいいから(笑) トークではさすがのコータローもタジタジだったような気が…
石田長生
Char
どこからどこまでがふざけていて、どこからどこまでが真面目なのかいつもわからない方々ですが、いざギターを演奏し始めると…やっぱりスゴイな。オーラが違います、オーラが。風格というか。やはりキャリアなんですかねぇ。
今日は「Hard Rozz」が特に笑えました。ハードロックをジャズ風に演奏するんだけど、選曲は「Highway Star」等のハードロックの王道曲ばかりで…これ、私も密かに練習しようかな? って思った、マジで(爆)
BAHO & DEPAPEPE & 押尾コータロー
やっぱり BAHO だけは時間長い(笑) 最後は DEPAPEPE, コータローも入って石ヤンの「Everybody 毎度! On The Street」をコラボ。私、この曲が昔から大好きなんです。プロモーションビデオ持ってるくらい(爆) BAHO 最高!

押尾コータロー

押尾コータロー (playing "Big Blue Ocean")
押尾コータロー (playing "HARD RAIN")
ここではコータローちゃん、2曲だけと少な目。しかも超定番の「Big Blue Ocean」と「HARD RAIN」。どうせなら「Here We Go!」をやってほしかったな (^^ゞ リズムは Petteri Sariola でええやん(笑) 今日の演奏は2曲とも非常に安定してたように思います。ウェーブもスムースだったしね (^_^)v

そしてアンコール。

押尾コータロー featuring Char

押尾コータロー and Char
やっぱりこれや、今日のメインは。Char と コータローの生コラボ。私も実現してほしいと心から願っていたセッションが今ここに…いやー生きててヨカッタ(爆)
コータローが Char のために作ったという「With You」。これに尽きますね。コータローの Char に対する敬意・憧れ・想い、そういったものが全て詰まったセッションになっていたと思います。コータローが羨ましいな…

All Cast

All Cast
長崎へ行っちゃった木村 大くん以外の全ての出演者によるセッション。今日はコータローが作曲したという「GUITAR PARADISE」のテーマソングが演奏されました。三声ハーモニーのボーカル入り曲。Petteri Sariola がドラムス、Char がエレキベースを担当していました。コータローはもうちょっとだけボーカルの練習をした方がいいかもしれませんw…メロディが簡単なので観客も含め全員で大合唱。今年で2回目となるイベントもこれで終了と相成りました。

全体を通した感想。おそらくコータローはこのイベントを通じてアコギ普及の一役を担えたら…と考えているんじゃないかと思いますが、更なる盛り上がりを図っていこうとするなら今のやり方ではなかなか難しいかもしれませんね。ミュージシャンでアコギを弾かないって人はあんまりいないだろうから、BAHO はもちろんいいとして、もう少しメジャーどころ(もちろんアコギが上手い人)を呼べたらいいんじゃないかなあって思います。

まあ、コータローが出会っていない人を呼ぶ、というのはおそらくしないだろうから…コータローがメジャーになっていけばギタパラのゲストもどんどんメジャーどころの人になっていく可能性はあるかもしれません。私的にはコータローがメジャーになり過ぎてライブチケットを取りにくくなるのは嫌だけど (^^ゞ

セットリスト
木村 大
  1. Shine
  2. Sunburst (featuring 押尾コータロー)
Petteri Sariola
  1. Prime
  2. Silence
  3. Train (featuring 押尾コータロー)
DEPAPEPE
  1. 激情メランコリック
  2. DUNK
  3. START
田川伸治 (from DEEN) featuring 押尾コータロー
  1. What's Going On
  2. Destiny
横田明紀男 (from Fried Pride)
  1. Spiral Note
  2. Spain
  3. Isn't She Love Me (featuring 押尾コータロー)
BAHO (Char & 石田長生)
  1. Black Shoes
  2. アミーゴ
  3. Here, There & Everywhere
  4. Hard Rozz (←ウケタ爆)
  5. ベンチャーズ(及びその他)メドレー
  6. Everybody 毎度! On The Street (featuring 押尾コータロー & DEPAPEPE)
押尾コータロー
  1. Big Blue Ocean
  2. HARD RAIN
押尾コータロー featuring Char (↓Encore)
  1. Rushin'
  2. With You
All Cast
GUITAR PARADISE テーマソング
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君がくれた時間 part1

毎週土曜日の朝はほとんど二日酔いの Noriya でございます。でもマジでお酒ちょっと控えないとな。集中力が減退してしまうし、土日でやりたいことの半分も出来ていない感じ。こりゃダメだ。生活習慣を変えよう…たぶん (^^ゞ 最近の私は、土日は「アコギを弾く日」と相場は決まっております。ほとんど外出しないです。不健康 (^^ゞ でもアコギ楽しいんだもん、仕方ないよね…。嫁さんはどこかへ行きたそうなんだけど、いつも具体的に「あそこへ行きたい」的な発言がないので私としてはどうしていいのかわからないわけで…と人のせいにして逃げるのが常。 ε≡≡≡ヘ(  ̄_ ̄)ノ

我が Martin HD-28V の1弦(0~5フレットあたり)がどうもバズるようになってきた。弦を張りたての時は気にならないんだけど、ある程度弾きこんだ状態になるとバズりだします。うーん、ネックだけじゃなくナットとかサドルの調整が必要なのかな。で、今日は堪らず弦交換。先日買った Martin Acoustic SP® Phosper Bronze LIGHT .012-.054 というやつを張りました。やはりバズりはほとんど気にならなくなりました。不思議だ。こうなると練習も楽しい。押尾コータロー オンパレード。いつもの「黄昏」(笑)。それにしてもうまくならんな。なんかリズムに乗り切れてない。「約束」。大分いい感じになってきた。こっちを録音してみようかな。「桜・咲くころ」。これだけ長期間に渡って弾き続けている曲も珍しいな。今日はいい感じだ。これも録音してみようか、来週あたり…。「木もれ陽」。あっ、もう忘れてる (T_T)

…「Nature Spirit」の楽譜も出たことだし(まだ買ってないけど笑)、新曲に挑戦してみたいモードが芽生え始めてきたのですが、先週ほんのちょこっとだけ試してみた、ニューアルバム「You & Me」の DVD に入っている「君がくれた時間 (Alternative Ver.)」をもう少し進めてみることにしました。真剣に耳コピするの、久しぶり。耳コピは集中力を必要とするから、その為にも二日酔いは厳禁だな。とか言いつつ、昨日も夜中までウイスキー飲んでたけど (^^ゞ ぼちぼちやって一区切りつくところまでは終了。完成度20%?

コードネームはいつもどおり超適当なので (^^ゞ ちょこっと弾いてみたい方の参考程度にはなるかと。ここからが盛り上がるところなんだけど、この前半部分をきちんと練習することが大切です(無理矢理)。それにしてもいい曲だ。自分で弾いていて感動できる(笑)。感動できるのはいいことだ、ウン。オープニングの美しいコード、それと A7add9 の部分のキラキラした感じが好き。

来週はお酒を控えて集中力を高めて完成まで持っていきたいところなのですが…26日(日)はなんか家で用事があるんだよな。ということは土曜日にかかっているのか。金曜日は真っ直ぐ帰らないとな…(出来るか?) (^^♪


木もれ陽 part1 and 黄昏 part5

世の押尾コータローファンが「Nature Spirit」のスコアを片手に躍起になって練習をしているであろう今日この頃、私はというと「STARTING POINT」のスコアを片手に躍起になっておりました。だってまだ持ってないんだもん(爆) 最近ファーストアルバム「STARTING POINT」が更に好きになってきてホントよく聴いてるし、いろいろコピーしてみたいなあと思っているんです。今日は継続中の「黄昏」と共に「木もれ陽」(スタンダードチューニングで Capo 5f)にも手を出してみました。先日はちょこっとやってみただけだったんだけど、今日は最後まで一通り弾いてみました。これもええわー。日本的というか和風というか、日本人が弾くアコギはこうでないとね! という感覚。ワビサビの世界ですよ、ホント。

技術的に難しいっていうところはほとんどありません。「木もれ陽」=「木の葉の間から漏れて差す日の光」を思い浮かべながら気持ちを込めて弾くことが重要かな?(笑) 音をきちんと繋げる、あるいはきちんと切る、ということに気をつけて弾きます。ただ1箇所、ここの左手どうやって押さえるの? 的な部分がありました。

中ほどの展開部の最初のところ。この B♭m のところってどうやって押さえるんですかね? いろいろやってみたけどどうもしっくりこない。辛うじて押さえられた形は

うーん、異様に窮屈(爆) どなたかもっと楽な押さえ方知りませんか? (^^ゞ

さて一方、もう練習を始めてから随分時間が経ってしまった「黄昏」。ここんとこ、ようやくゆったりしたリズムに乗りながら弾けるようになってきたかな。相変わらず幾つか引っかかるところがあるけど。今日はもう一度「ドラマティック・ライブ」でのコータローの演奏を見てみたんだけど、後半の展開部における左手の運指は以下のようになっていることを発見。

6弦はほとんど全て親指で押さえているようです。実際やってみましたら、最初はやや取っ付きにくかったのですが慣れてくるとこっちの方が楽なような気がしてきました。流れがスムース。このパターンへ変更してまた練習そして練習…今年一番弾いた曲はこの「黄昏」になること間違いなし!(笑) それでは久しぶりに…

今日の私の左手
お母ちゃん、痛いよーッ! (T_T)

どの曲から手をつけるかバトンへの回答

いよいよ押尾コータローのアルバム「Nature Spirit」のTAB譜付スコアが発売されたもようです。私はまだ買ってません。「You & Me」を聴くのに忙しかったらね(爆) 焦ってはいませんが、今度楽器屋で見つけたらやっぱり買っちゃうだろうな…コータローの新スコアが出るということで各地でいろいろ盛り上がりを見せています(BOM(b)ちゃんスタート?)。

私の場合、スコアを買ってみないと分からないのですが、たぶん「Christmas Rose」かな? 一番弾きたかった「スマイル」それと「My Home Town」は一応終了しているので耳コピ途上だった曲ということで(笑) 別途「黄昏」があともう少しのところまで来ているんだけど、満足に弾けるようになったらやっぱり「ノスタルジア」に行っちゃうかも。この手の曲、癖になるんですよね…その後はおそらく「DREAMING」へ行くと思います。たぶん「Rushin'」や「TREASURE」には行かないと思う。いつものことだけど (^^ゞ

…とか言いながら、今日は「君がくれた時間 ~Alternative Ver.~」の耳コピをしていたのは内緒ですよー (^_^)v


You & Me

表ジャケットの裏面
New Album「You & Me」

9月6日にアマゾンで予約していたにもかかわらず、発売日である10月1日に間に合わず昨日ようやく到着した押尾コータローのニューアルバム「You & Me」。「Nature Spirit」の時は発売日の前日には着いたのになあ…今日は超ヘビロテで聴いておりますが、感じたことを書き留めておくことにしよう。

1. Rushin' feat. Char
左チャンネルが Char、右チャンネルがコータローです。Char による「ワン、ツー、スリー、フォー!」の声が聞こえるでしょ? よく聴いてみるとコータローが Char っぽく弾いているように思われるのは気のせいでしょうか? 我々の世代にとって Char は神様みたいなもんだから飲み込まれそうになるのは仕方ないんでしょうねw さすがのコータローちゃんも凄く緊張しただろうと思うな…
2. Here We Go! feat. Bro.Hi (SOUL'd OUT)
新曲。このリズムボックスみたいな音、本当に全部人間の声? ボイスパーカッションってあまり普段は聴かないんだけど改めて聴いてみるとその凄さに圧倒されてしまいました。というか、コータローはこういった感じの曲も書くんだな。コータローはギターがうまいだけではなく、音楽的素養が非常に広くそして奥深い人なんだなーというのを実感しました。この曲、凄く気に入ってます (^^♪
3. 君がくれた時間 feat. 斉藤ネコ
映画「三本木農業高校、馬術部~盲目の馬と少女の実話~」のメインテーマ曲。原曲が素晴らしいからというのはもちろんあるけど、ある意味このコラボアルバムの中で一番成功しているのはこの曲なのではなかろうか? ベストアルバム「Blue sky」に収録されている「風の彼方(風の詩)」に匹敵するというか、ひょっとしたら超えちゃってる気がしないでもない素晴らしい出来栄えです!
4. Big Blue Ocean feat. 葉加瀬太郎
個人的には葉加瀬さんのバイオリンが前に出過ぎちゃってるような感が否めませんが…まあこういったコラボは「ノリ」的な部分が多大にあるのでヨシとしませう!
5. あの夏の白い雲 feat. 三木俊雄 Frontpage Orchestra
オーケストラが入ると、こうも変わってしまうものなのですね。ただ原曲のイメージが強すぎるからか、どうも馴染めないような感じが…
6. A Wonderful Day feat. 木原健太郎
新曲。メロディが「恋におちて ~Fall in Love~」に似ているような気がするのは無視する方向で (^^ゞ 間奏のブレイク時、コータローがベック様の「Jeff's Boogie」みたいな3連フレーズを弾いているところがグッド(爆) そのままもっと弾きまくってくれ~って思っちゃいましたよ。それに「鼓笛隊 押尾コータロー」も登場してますね。この新曲もいいなあ…
7. Purple Highway feat. coba
cobaさんのアコーディオン独特の間合いが物凄く反映されていて、メロディは正に「Purple Highway」なんだけど全然違う曲に聞こえてしまうのが不思議だ。これぞコラボの醍醐味! エンディングのタイミングがホント独特なものになっていてハッとさせられました。
8. HARD RAIN feat. MATARO
パーカッションが入ろうが何が起ころうが「HARD RAIN」はやっぱり「HARD RAIN」。原曲はとてつもなく主張のある楽曲なんだなあ、ということを痛感しました。コータローは(間奏を除いて)ほとんどいつもどおり弾いている感じですしね。
9. ブラックモンスター feat. 守屋純子オーケストラ
あのー、これってルパン三世?(爆) ほとんど完全にビッグバンドジャズへ変貌を遂げた感のあるブラモンです。やるならこれくらいやらないとね !(^^)!
10. With You feat. Char
新曲。一瞬クラプトンの「Change The World」?って思う部分があって「あぁ、Char と一緒にやっているのなら当然か」と納得した自分がいます(笑) それにしてもこれは私にとって珠玉の一曲になりそうです。なんせ Char と コータローの二人によるバラードナンバーですからね。正座して聴いています(爆)
一曲目「Rushin'」と同じで Char が左チャンネル、コータローが右チャンネル(かなり中央にも寄ってるけど)。Char は非常に控えめですが後半のソロはもう大人の世界。私の場合 Char が弾いているというだけで満足ですけどね (^^ゞ
11. 君がくれた時間 ~Alternative Ver.~
えーと、CDには入っていないんですけどDVDからWAVを抽出→MP3化してリストに入れちゃってます (^_^)v これ、ホントええ曲ですなー。早速耳コピしよーっと! 「Alternative Ver.」とは「もう一つの別バージョン」ってな感じの意味ですね。というか、こっちがよりオリジナルだと思うのですが…やはりコータローのソロバラードは素晴らしい。皆さんも是非DVDから取り出して単独で聴けるようにしませう!
今日のFittle

新曲は全てソロで聴きたいという切ない希望はあるものの、賛否両論あるとは思いますが、全曲コラボという今回の企画は私的には「まあこういうのもありじゃないかな?」的価値観により成功と言えると思うのですがいかがでしょうか?

もっともっと聴き込んだらまた印象が変わってくる、そんな予感がするアルバムです。



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