Primary Planet

このページは 2009年12月 の記事一覧です。


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今日は一日『年末アコースティックギター』三昧

まだ番組は続いているのですが…

NHK-FMで今日は一日『年末アコースティックギター』三昧をオンエア中です。司会はもちろん押尾コータロー。朝10時から元旦の午前1時まで、なんと15時間放送。朝から可能な限り聴いております。リスナーからもリクエストを募っているので、私もリクエストしてみました。そしたら…なんと、私のリクエストが採用されたんです。し・か・も、メッセージも含めて2回も!! ラジオで自分のリクエストが採用されたのって人生初です。しかも一日に2回も採用されるなんて…2009年は最後の最後、とっても素敵でハッピーな年になりました。その記録をここに留めておくことにします。

1回目。

コータローさん、こんにちは。長時間お疲れ様です。今日は凄く楽しんで聞かせてもらってます。私はテクニカルなロックギタリストが弾くアコースティックギターが大好きです。いろいろ悩みましたが大ヒット曲なのでこれならみんな知っているだろうと思いリクエストいたします。スーパーギタリスト ヌーノ・ベッテンコート率いるエクストリームの「More Than Words」をお願いいたします。先は長いですが頑張ってください!

「More Than Words」を60曲目にかけていただきました。やったー(^^)v。

2回目。コータローと倫典さんの素晴らしいセッション「You've Got a Friend」を涙しつつ聴きながら投稿しました。

コータローさんと倫典さんとの共演が実現するなんて…本当に嬉しいです。今年はお二人のライブへそれぞれ3回ずつ行きました。来年もたくさん行きます。応援してます!!

コータローと倫典さんに私の想いが伝わったかな?(^^)

思いもかけず、大晦日に素敵な体験をさせていただきました。コータロー、倫典さん、本当にどうもありがとう!!

それでは皆さま、良いお年を!!

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押尾コータロー クリスマス・スペシャル・ライブ 2009

クリスマスイブの24日(木)、押尾コータロー クリスマス・スペシャル・ライブ 2009へ行ってまいりました。コータローのライブを見るのは今年3回目。サンケイホールブリーゼでのクリスマスライブは去年参加できなかったのでどんな感じなのか非常に楽しみにしておりました。ただ開演時間が18:30と早めだったので会社を午後5時ちょうどに出たのですが、それでも結構切迫した時間になってしまい地下鉄西梅田駅の改札を出たところで(隠れて)おにぎりとお茶で腹ごしらえをするという暴挙に出てしまいました(爆)。トイレを済ませたらほぼ18:30ちょうど。危ない危ない(^_^;)

今回の席は1階の前から2列目の一番左端。見難いかなあとか思っていたけど、横幅がそれほど広くないスペースなので普通に見られました。ステージ上では既にミラーボールがグルグル回っていて…正にクリスマス~って感じの演出。そうこうしているうちにステージ右袖よりコータローがGREVEN MD Herringbone Cutawayを抱えて登場。MASHさんのmixi日記を読んでいたので23日のセットリストを知っていたんだけど、1曲目は同じ「Last Christmas」かなあと思っていたらやっぱりそうでした。ところが…

うーん、なんか音量が小さいなあ。それにサウンドがあまりよろしくないというか、いつものコータローの音じゃないというか。「TREASURE」もそう。というか、「Merry Christmas Mr. Lawrence」までの5曲はどれも私的には???なサウンドでした。音の高中低域のバランスもなんだか悪かったし、スカッとは抜けてこない音だし、コードストロークの響きが妙に気持ち悪い感じ。「コータロー、どうしちゃったの?」という戸惑いが延々と続いてちょっと悲しくなってしまいました。サウンドが気になっちゃってプレイを見るどころじゃなかったなあ。MASHさんも言ってたけど(音響スタッフも含め)準備不足だったんだろうか…この間のMCもちょっと間延びしてたような気もしたし。ちょっとがっかりモード…

…とかしているうちに、コータローがゲストのFried Prideをステージへ招きました。そしていきなり3人のアカペラで「Silent Night」。この時のコータローのベースパートはなかなか良かったなあ。凄く低音が効いていてホントのベースっぽいニュアンスがよく出ていました。またSHIHOちゃんが途中横田さんをシバいていたのを私は見逃しませんでした(爆)。リハーサルどおりにいかなかったのかな、横田さんのパートw。そしてFried Pride単独のライブへ突入しました。コータローの(小さい音量かつバランスの悪い(T_T))ギターだけのステージから、オケが横田さんのギターだけとはいえSHIHOちゃんのボーカル入りの音楽が始まると一気に別世界へ行っちゃいました。しかも選曲がMichael Jacksonの「BAD」。凄えっ。横田さんのギターサウンドも凄くいい感じで鳴っていてあの超絶テクニックで応戦。やっぱり凄いわ、この人達。Fried Prideのライブは2回目の体験でしたが、ますますパワフルになったように思いました。特にSHIHOちゃんが。まだまだどんどん成長してるっぽい。情熱的に歌う「Sweet Melody」にもウットリ。コータロー、この時点でほとんど食われた状態になっていたんじゃないだろうか? なんといってもFried Prideへの観客の拍手がもの凄かったしね。

「一曲、ひとりでやってもいいよ」とコータローに言われたとかで、お次は横田さんのソロで「Spain」。これは去年のギタパラで演奏していたのは見ました。ライブだとどうか…これが正に圧巻。あの右手、いったいどうなっているんだろう? パコ・デ・ルシアみたいな速弾きも難なくこなすし、ボディを「カーン!」って叩くのは指輪で? それともやっぱり爪? はちきれんばかりに弦を掻き毟るコード弾きも迫力満点でした。この曲に対する拍手はひときわ大きかったように思います。おいおい、これはコータローのクリスマスライブなんだぜ。コータロー、次は頼むで。(^_^;)

…ここで、コータローがSUGITA KENJI Carrera Dを抱えて登場。横田さんとのセッションの始まりです。このCarrera Dのサウンドは最初の5曲でのそれとは全然異質で、抜けのある結構いい音が出ていたと思います。あの最初の5曲は一体なんだったんだ? というか、このセッション以降の音のバランスを中心に音響を組み立てていったからああなっちゃったのか? いろんな想いが錯綜します。ま、いいや、今楽しめれば。Stevie Wonderの「I Wish」それとクラプトンの「Wonderful Tonight」をセッション。どちらも力が抜けた感じでいいムード。私は横田さんの側のスピーカーの真ん前だったのでどうしても横田さんのギターの音のほうがよく聞こえたんだと思うのですが、コータローの音も割りと聞こえてました。つまり音がスカッと抜けていたということだと思うんです。単音弾きサウンドもアコギ特有の木の音がよく出ていて良かった。これでいいんじゃん!!

そしてここからは押尾コータローそしてFried Prideの合計3名でのステージ。「Close To You」が特に素晴らしかった。SHIHOちゃんはこの曲を以前からずっと歌ってるんだけど、ますます表現力が上がった印象を受けました。ボイスコントロールが凄い。完璧。感情をどこかへ連れていってしまわれそうと言うか。オリジナル「Words With Wings」では曲の一番最後に「Good Music!」っていうセリフがCDにも入ってるんだけど、これを会場全員で叫んでほしいとの要望がSHIHOちゃんから出て3~4回練習させられました。しかも「Saturday Night Fever」のジョン・トラボルタばりに右手を上へ突き上げる振り付きで(笑)。コータローが見本を見せてくれたのですが、これが完璧でした。特に腰のラインが(爆)。この曲はSHIHOちゃん力強かったなあ。そしてStevie Wonderの「SIR DUKE」に至ってはオープニングのメロディから完璧に歌ってしまうというパワー。あそこは本来ホーンセクションじゃなかったっけ?(驚)。ラストに私も大好きな「You've Got A Friend」を歌ってくれたのは嬉しかったなあ。Carole Kingとは全く違うけど、でも素敵だ。「Close To You」も「You've Got A Friend」も不思議とクリスマスにマッチするよなあ…

というか、コータローの印象がほとんど残ってないんですけど(汗)。ソロパートも弾いてたのはもちろんわかっていたけど、Fried Prideの邪魔をしないようにしないように弾いている感じでした。このあたりがコータローの性格なのかもしれません。和を乱さない。音楽とはそういうもの。どちらかというと横田さんの方がバトルチックに弾いていたような気がします(爆)。てか、ああいうギタースタイルなんだよね。

アンコール。ここではなんとSHIHOちゃんとコータローの二人だけのステージ。そして選曲が「LOVIN' YOU」。この曲がホント素晴らしかったですね。キーがオリジナルに比べてかなり低めで演奏されましたが、コータローもアルバム「Tussie mussie」の1曲目で取り上げていたしお互い思い入れのある曲なのでしょう。亀岡ギターもいい音出してました。この曲の後、横田さんが「押尾くんとのバランスがいいなあ」というコメントを入れていました。そう、身長の話です。横田さんがSHIHOちゃんと並んで写真を撮る場合は大抵タウンページが用意されるんだとか(爆)。

ここからはまた3人でのステージ。そして一気にクリスマスムードが高まる選曲で「White Christmas ~ Santa Claus Is Coming to Town」。全員がホント楽しそうに演奏している様子が微笑ましくもあり、会場のみんなの気持ちを温かく包み込んでくれました。そしてJohn Lennonの「Happy Christmas (War Is Over)」。

War is over
If you want it
War is over
Now...

戦争は終わったんだ
君がそう望めば
もう戦争は終わっているんだよ

John Lennonはそう歌って戦争が無くなることを切望した、ということをSHIHOちゃんが熱く語ってくれました。この曲は感動的だったなあ。素晴らしかった。正にクリスマス・イブに相応しい演出でした。

最後の最後はコータローひとりのステージ。最新アルバム「Eternal Chain」から「Earth Angel」を演奏。これも亀岡ギターだったと思うのですが、このギターはホントいい音しますね。マジ、欲しい(笑)。リバーブの掛かり具合が最高でなぜ最初からこの音が出なかったんだろう?と悔やまれます。演奏も凄く丁寧でハーモニクスが超美しかった。この曲、コピーするつもりが全然取り掛かれていないことにこの時気づきました(爆)。

コータローのことよりもFried Prideのことをたくさん書いちゃったような気がしないでもないですが、まあ致し方ないですな。この日のFried Pride、特にSHIHOちゃんの歌は特筆ものでしたから。コータローにはまたソロライブで頑張っていただきましょう(^^♪

セットリスト
Kotaro Oshio
Last Christmas
TREASURE
Believe
Purple Highway
Merry Christmas Mr. Lawrence
Kotaro Oshio & Fried Pride
Silent Night (a cappella)
Fried Pride
BAD (Michael Jackson)
Sweet Melody
Akio Yokota
Spain (Chick Corea)
Akio Yokota & Kotaro Oshio
I Wish (Stevie Wonder)
Wonderful Tonight (Eric Clapton)
Fried Pride with Kotaro Oshio
Close To You (The Carpenters)
Words With Wings
SIR DUKE (Stevie Wonder)
You've Got A Friend (Carole King)
(Encore) SHIHO & Kotaro Oshio
LOVIN' YOU (Minnie Riperton)
Kotaro Oshio & Fried Pride
White Christmas ~ Santa Claus Is Coming to Town
Happy Christmas (War Is Over) (John Lennon)
Kotaro Oshio
Earth Angel

G線上のアリア part3

ここんとこ、倫典さんアレンジの「G線上のアリア」にまたまた御執心のNoriyaでございます。懲りずに撮影してみました。

だいぶマシにはなってきたけど、まだまだやなあ。デジカメで録った音をそのまま加工しているので音質はやっぱイマイチ。Roland R-09をセッティングするのが面倒くさい、と理由(汗)。音の方もキチンとしたいところ。

後半、動画が突然切れているのはお母ちゃんが「あんたぁ~、ご飯やでぇ~」と叫んでいる声が思いっ切り入ってしまったからです(爆)。

こうやって見ると、右手親指の爪、結構長いなあ…もうちょっと短くした方がいいかもなあ…(^_^;)


岡崎倫典ライブツアー "Your Selection" in 奈良

今年3回目になる倫典さんのライブへ昨日行ってまいりました。同じアーティストを1年に3回も見るなんて、よっぽど好きなんですね、私。いや大好きなんですけど(笑)。場所は奈良のビバリーヒルズ前回と同じ場所です。わざわざ奈良まで行くんですからよっぽど好きなんですね(もうええって笑)。

ライブ開演時間よりかなり早めについたので、近鉄奈良駅からトボトボ歩いて散策することにし、一番近い法相宗大本山 興福寺まで足を伸ばしました。ホントは鹿を見たかったんですけどね。

興福寺で撮った写真その1
東金堂
興福寺で撮った写真その2
五重塔

いやなんかもう、異様に懐かしさがこみ上げてきました。これ見たの、35年ぶりくらいじゃないかな? 五重塔を見た時は思わず「ワオーッ!」って叫んでましたもん(爆)。奈良って本当に日本文化~って感じがする町ですね。興福寺が駅からこんなに近いというのも初めて知ったし(覚えてなかっただけw)、小学生の遠足気分を満喫できました。散策後は、これまた前回と同様に近所の炭焼レストランで腹ごしらえ。「マグロのからすみ」が旨かった(^^)。もちろんグラスワインまでイキマシタ。そしていよいよビバリーヒルズへ…着くなりのぶぞ~さんとバッタリ会いました。久しぶりの再開に会話が弾みかけたのですが、すぐ私の名前が呼ばれた(整理番号制だから)ので会場内へ。ライブ会場のちょうど真ん中あたりに陣取りました。

今回はオープニング・アクトがあって、奈良在住の古泉一平という方の演奏でした。3曲演奏されましたが、どれも非常に美しく独創的な楽曲でした。もうちょっと聴きたかったなあ。大阪ではライブやらないのかな?…そしていよいよ倫典さんが登場!!

今日はいつものGREVEN WHITE LADY Dではなく、今年の夏に手に入れられたというSumi工房のニューギターを使用されていました。「Your Selection」から全曲やります!!との嬉しいアナウンスも冒頭にありましたし期待が高まります。少し残念なことに、最初の2曲の音量が小さめでリバーブの返りも小さかったようで多少迫力に欠けるものでした。でも以降はいつもの倫典ワールドが展開されました。ではトピックスで…

大地の輝
この曲、凄く難しいと思うんですが、倫典さんはほとんどミス無しで弾いてました。それと驚いたのが曲中何度もハーモニクスを突然鳴らす部分があるのですが、それも完璧でした。あれはマジで凄いと思いました。
雲の上を散歩
北海道で高いところから気球を見ていてできた曲だそうです。今日はこの曲の出来がかなり良かったような気が。コピーしたいモード爆発(笑)。
Medley of Japanese Female Singer's Songs
日本の女性アーティストの曲を一挙に6曲メドレー。ピンクレディーの「UFO」がエンディングだけだったのが笑えました。で、私的に特筆ものだったのが松田聖子の「赤いスイートピー」。オリジナルのアレンジをギター1本で忠実に再現するという倫典さんお得意のパターンなのですが、これがメチャクチャ難しそうでした。あの倫典さんですら弾くので精一杯という感じ。「このメドレーコーナーが鬼門なんですけど…」と最初に言ってた意味がここで理解できました。あれは難しすぎる。左手の動きが異常。ホントよく弾いてるよなあと感心しました。というか、これのタブ譜が欲しい(爆)。
それと最後の「ハナミズキ」もとっても素晴らしかった。最高。ついでにこの曲のタブ譜も欲しい(笑)。
The Water Is Wide
第二部の最初からサポートギターとして富山の松谷康晴さんという方が参加。マーチン弾いてたのかな。倫典さんのライブでギター2本というのは初めて聴いたのですが、やっぱり音に幅が出ますね。でも倫典さんのギターを聴きたい私には…我が儘か(爆)。
でもこの曲のアンサンブルは凄く良かったなあ。原曲がいいからなのか。いろんな人が弾いてるけど、私は倫典さんのバージョンが好きだなあ。これも是非弾いてみたい。
Funiculi Funicula
倫典さんは「世界で最も古い広告目的の曲」だと紹介していました。テレビもラジオも無い時代に作曲されたこの曲が最初は主に口伝えによって広まり今や世界中で知られるようになったのだから、考えたら凄いことですよね。
日本では某国営放送の「みんなのうた」で初めて紹介されたんだそうです。「鬼のパンツは破れない~♪ 強いぞ~♪ 強いぞ~♪」って、そう、あれです(^^)
Adieu!
日本語も英語も全く出来ない韓国の方がこの曲の楽譜を手に入れるために日本に突然やってきたんだそうです。あいにく倫典さんも楽譜にしていなかったので180円のコーヒーを奢って帰っていただくしかなかったのだとか(笑)。その後、国内でもなぜか「あの曲いいですよねー。弾きたいんですけど楽譜ありますか?」という問い合わせが急増したのだとか。
ところが、どうやって弾いたのかもどんなチューニングだったのかも倫典さんの記憶中枢には全く残っておらず、仕方がないので自分のCDを耳コピして楽譜にしたんだそうです(爆)。今日のこの曲の出来も最高でした。これは確かに弾きたい。楽譜欲しい(^^)
Living Naturally
あんなに難しい曲をどうしてあんなにニコニコしながら弾けるんだろう? 羨ましい(^^)。というか、またメッチャ弾きたくなってきた。練習練習♪
Thanks My Dear
ラストのこの曲の時だけ、サウンドホールの下の部分に小さな薄いマイクのようなものを取り付けて(きっと)それだけで音を拾ってたと思います。音量は小さめだったけど、生のアコギの音に非常に近い音が出ていたような気がします。あれはいったい何なんだろう? (アンケートに「メールで教えてください」って書いておいたw)
やっぱりこの曲は最高ですね。究極。静まり返った会場に響き渡る真のアコギの音。いつまでも、いつまでも聴いていたい、凄く癒されるサウンド…

ライブ後は倫典さんコピーモード全開になってきました。

「Adieu!」と「雲の上を散歩」の譜面も手に入れたし、さあ練習だー!!

来月、倫典さんが大阪・河内長野に来てくれます。また行ってしまうのだろうか? いや、行ってしまうような気がする…(^^ゞ

セットリスト
第一部
  1. 花田植
  2. 大地の輝
  3. 雲の上を散歩
  4. トトラの島
  5. City Of Tokyo
  6. Medley of Japanese Female Singer's Songs
    1. UFO
    2. いい日旅立ち
    3. 赤いスイートピー
    4. 川の流れのように
    5. Everything
    6. ハナミズキ
第二部
  1. All of Me
  2. The Water Is Wide
  3. Misty Eyes
  4. Bayside Resort
  5. Funiculi Funicula
  6. 麻衣 '09
  7. See You...
  8. Adieu!
  9. Living Naturally
アンコール
  1. 影丸と14匹の仔猫たち
  2. Thanks My Dear


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