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Eternal Chain 雑感

8月5日、いよいよ押尾コータローのニューアルバム「Eternal Chain」が発売されました。ここへ訪れていただいた皆さんも既にヘビロテで聴いておられると思います。良きにつけ悪しきにつけ、ネット上ではこのアルバムについての様々な感想・意見が既に書かれています。私はアマゾンで買って5日にCDは到着していたのですが、聴き始めたのは6日からで、今日までに未だ30回くらいしか聴いていません。あと20回くらい聴かないと今回のアルバムの評価はできないような気がしていますが、まあ片意地張らずに雑感でも…

最初パッと聴いた印象は、

というものでした。でも今日あたりからは「地味」という印象はだんだん消えてきて、「どっちかって言うと実は非常にパワフルなアルバムなんやなあ」と思えてきました。

既にPVも公開されている「Landscape」は斬新ですね。スパニッシュというかフラメンコチックというか、あの3連のブラッシング、私が弾いたらすぐに爪がダメになっちゃいそう(^_^;) 非常にインパクトのある楽曲です。私も最初に「Landscape」のPVを見たもんだから、この曲の印象が非常に強くて他の曲の印象が少し薄くなっちゃったのかも…

でも聴きこむうちに「やっぱりどの曲もいいなあ」と思うようになりました。オリジナルの前作「Nature Spirit」が私は大好きなので、あれを凌ぐほどのアルバムを作るのって大変だろうなあって思っていたのですが、ある意味高ーい次元でズバッと私をブッタ切ってくれた、今そんな感じがしています。やっぱりコータローは凄いよ。

「Always」は「黄昏」「ノスタルジア」路線の曲ですが、途中でマイナーからメジャーへ調が変わったりネイルアタックもここぞとばかりに入れちゃったり、かなりコピー欲をくすぐる内容ですね。お盆休みに挑戦してみようかな。「日曜日のビール」はまるでウクレレのような音作りでビックリ。今月ジェイク・シマブクロのライブにゲストで出る時にこの曲やるんじゃないですか?(笑) 「ハピネス」はラグタイム風でありながらまるでオルゴールのような音作り。これも斬新。TACOMA® P1 Papoose® 使ってるのかなあ…

「Road Goes On」「旅の途中」「楽園」の3曲は「大人やなあ…」と思った曲。こういう曲はなかなか若い人には書けないと思う。タイトルチューン(なのかな?)の「絆」、聴く前はバラードなのかなと思っていたら実はとっても元気が出そうな曲調で肩をすかされた感じ。でもこれもいいよ。うん、素敵だ。PreludeやInterludeをポイントで挟むことで場面が切り替わるイメージで聴けます。つまり4部構成ってことね。

コータローバラードファンの私が注目したのはやはり「Earth Angel」。アルバム唯一のバラードだと言えるでしょう。コータローのバラード=スタンダードチューニングという図式が頭ん中で勝手にできてしまっている私ですが、コピーする前にAldonetさんが悩まれている記事を読んで…そうか、スタンダードじゃないんだ。で、ギターを抱えてPCで音楽鳴らして…

イントロのハーモニクスから判断して2~1弦=BEは間違いなさそう。オープンチューニングで指使いは楽になるはずなんだから、とにかく開放弦を使う仕様に。そして最低音は下のA。というわけでイントロをAEEF#BEで試してみたら「これでええんやないの?」みたいな感じになりました。

「Earth Angel」の出だしの譜面
20090809_Earth_Angel.mid

ま、ご参考まで。お盆休みには岡崎倫典さんのニューアルバムも届くだろうし、忙しくなりそうです(^^ゞ


氷の世界

今日いろいろ検索していたらたまたまMySoundで陽っ水(ようっすい)さんっていう凄い人を発見しました。偶然に聴いてしまった井上陽水さんの「待ちぼうけ」。これ、本人じゃないの? ってマジで思いました。もう驚愕。「桜三月散歩道」、それに「少年時代」もかなりキテます。ホント凄い。

井上陽水さんは高校時代、長渕剛さんと並んでかなり聴き込んだミュージシャンです。初期の音源は大好きだったなあ。特に大好きだったのはやっぱりこれ。

収録曲
  1. あかずの踏切り
  2. はじまり
  3. 帰れない二人
  4. チエちゃん
  5. 氷の世界
  6. 白い一日
  7. 自己嫌悪
  8. 心もよう
  9. 待ちぼうけ
  10. 桜三月散歩道
  11. Fun
  12. 小春おばさん
  13. おやすみ

急にムラムラっと陽水さんが聴きたくなって思わずAmazonでポチっとしちゃいましたよ。しかもお急ぎ便で(爆)。陽水さんの音源ってよく考えたら今はライブ盤の「もどり道」しか持ってないもんなあ。でもやっぱり私にとって陽水さんはこのアルバム、「氷の世界」ですね。確かアルバムとして100万枚以上売れたのは「氷の世界」が史上初じゃなかったっけ? あの矢沢永吉さんですら研究のために買ったアルバムです。私にとって、このアルバムのどこがいいのか…

「氷の世界」、早く届かないかなあ…((o(^-^)o))わくわく


Tussie mussie 徹底解剖

遂に押尾コータローのニューアルバム「Tussie mussie」が発売されました。私はアマゾンで予約していたんだけど発売日の3月11日にきちんと届きました。もちろん初回生産限定盤:スリーブケース仕様です。

今回は全曲カバーアルバムということで、過去の「まかせんかい! アレンジャー!」そしてそれ以外からも曲を厳選し最高の機材とスタッフで真剣に録音してみました、という感じになるのでしょうか。どんな曲が演奏されているのか、一曲ずつ見ていきたいと思います。

1. LOVIN' YOU
Minnie Ripertonのセカンドアルバム「Perfect Angel」(1974)に収録。1991年に発売されたJanet Kayの「LOVIN' YOU ~BEST OF J.K.~」で採り上げられたことで日本でも一気にメジャーになった曲です。5オクターブ出ると言われていたミニーの歌声。聴いて思わず「うわ~、綺麗な声…かわいい♥…」と感じた方はたくさんいらっしゃるのではないでしょうか。
YouTube - loving you minnie riperton
2. CLOSE TO YOU
Carpentersのセカンドアルバム「Close to You」(1970)に収録されたバージョンが有名ですが、曲を書いたのはBurt Bacharachという方です。
YouTube - Barbra Streisand & Burt Bacharach - Close to you (1971)
でもやっぱりカレンの声は素敵ですよね。
YouTube - Carpenters Close To You
3. そして僕は途方に暮れる
大沢誉志幸のサードアルバム「CONFUSION」(1984)に収録。その昔日清カップヌードルのCM曲として流れていましたよね。懐かしい。
YouTube - 日清カップヌードルCM 80年代
それとその昔、大沢誉志幸がドリフターズの加藤茶の弟だとか親戚だとかいう噂がありましたが本当なんでしょうか?(顔だけで勝手に判断してはいけません汗)
4. 元気を出して
竹内まりやの7枚目のアルバム「REQUEST」(1987)に収録。このアルバムはホントいい曲ばかりですよね。当初この曲は薬師丸ひろ子さんに提供されておりました
5. FIRST LOVE
ご存知宇多田ヒカルの3rd Single。彼女はこの曲でその地位を不動のものにしたと言えるでしょう。大ヒットしたファーストアルバムのタイトルにもなっています。
6. CAN'T TAKE MY EYES OFF OF YOU ~君の瞳に恋してる~
1982年にBoys Town Gangが大ヒットさせたディスコ調のバージョンが超有名ですが、元々は1967年にFrankie Valliがヒットさせた曲です。大学時代、学祭でディスコをやったんだけど、ラストがこの曲のロングバージョン(約8分)で大フィーバー(笑)したのを思い出します。
7. SOMEDAY
佐野元春の3rdアルバム「SOMEDAY」(1982)に収録されたタイトル曲。この曲は私の青春の一曲と言っても過言ではありません(爆) 社会人になりたての頃カラオケに行ったらこればっかり歌ってました (^^ゞ
8. TIME AFTER TIME
CYNDI LAUPERをスターダムにのし上げた大ヒットアルバム「She's So Unusual」(1983)からの2ndカットシングル。私も大好きな曲です。当時のPVも良かったなあ。当時1stカットシングルの「Girls Just Want to Have Fun」(邦題「ハイスクールはダンステリア」w)が地元の盆踊りで流れた時は腰を抜かしました(爆)
ちなみにこの曲は岡崎倫典さんもカバーしているのでそちらも是非! 更にちなみにTuck & Pattiのアルバム「Dream」の国内盤に特別収録されているカバーも最高ですので、興味のある方は是非聴いてみてください。
9. 涙のキッス
あのサザンオールスターズの31枚目のシングル。アルバム「世に万葉の花が咲くなり」(1992)に収録。この曲が流行ってた頃はみんなカラオケで歌いまくってましたね。私は歌いませんでした。なぜならほとんど全員の人が失敗していたから(笑) きっと難しいんだろうな、と思ってます、今も。
10. LOVE
JOHN LENNONによる、ビートルズ解散後初のソロアルバム「Plastic Ono Band」(1970)に収録。「LOVE」をテーマとするアルバムのラストを飾るに相応しい選曲ですね。

全10曲。私的にはやはり、最初にPVにもなった「LOVIN' YOU」の出来が一番かな。それと「そして僕は途方に暮れる」のイントロの感じが凄くオリジナルの香りが漂っていて好き。

「TIME AFTER TIME」。どうしても倫典さんのバージョンと比較してしまいますね。これは仕方ない。

正直なところ、(今日現在の)私は全般的には倫典さんバージョンの方が好きかも。しかしながらエンディングはコータローバージョンの方が好きです。オリジナルの切ない感じがきちんと表現されていると思うから。それにフルバージョン(4分26秒)でやっているところが潔い。

あと幾つかの曲で多重録音している部分があります(「LOVIN' YOU」の出だしとか)。これは新しい試みだと言えるでしょう。但し、いかにも重ねてます的な感じはほとんどなくて、ちょっとした左右のフリだとかワンポイントでしかやってないから意識的に聴かないとわからない程度です。

…とまあいろいろもっと書きたいこともあるのですが、まだまだ聴き込み回数が少ないので今日はこの辺にしよう。もっともっと味が出てくる気がするから…

このアルバムは女性のハートをグッと掴むことに確実に成功するでしょう。しかしながら私的にはあくまで「企画モノ」という捉え方をしています。前作の「You & Me」、そして今回の「Tussie mussie」はコータローが更に大きくなるための通過点。おそらく今年の8月くらいから再びレコーディングに入り、12月24日にオリジナルニューアルバムが発売されるはずです。そして来年2月から全国ツアーが始まります。もちろんツアーDVDも出るはずです。何勝手なこと言ってるんだって? いや、きっとそうなるって信じてます(爆)


VOW WOW LIVE

今日は久しぶりに押尾コータロー以外のネタで。って言ってもコータローと全く関係ないかと言うとそうでもなくて、コータローも AEROSMITH の「WALK THIS WAY」で参加したカバーCD「ROCK LEGENDS REBORN ~acoustic cafe~ (2009.1.21 ON SALE!)」をプロデュースした、山本恭司大先生がかつて組んでおられたバンドの DVD の話。先日 Amazon でボーっとしながらウロウロしていたら偶然発見してしまって、「これって昔ビデオをホント何回も見たよなー。いいライブだったよなー。カッコよかったなー。」とか考えていたら自分の中の悪魔が「早くクリックしろ!!」とやかましく言うのでクリックしてしまいました(爆)

DVD 「VOW WOW LIVE」のジャケット画像
VOW WOW LIVE

BOW WOW から VOW WOW に変わって3枚目のアルバム発売直後のライブ映像です。BOW WOW 時代は恭司先生が神がかりのギターに加え自らヴォーカルも取っていたのですが、当時の日本ハードロック界屈指のヴォーカリスト人見元基とキーボーディスト厚見玲衣が加入し恭司大先生はギターに専念していた VOW WOW 時代のライブ。これが超強力です。特に人見元基のヴォーカルを初めて聴いた時は度肝を抜かれました。こんなヴォーカリストが日本にいたのか…スゲェ!!

リズム体は BOW WOW 当初から支えてきた新美俊宏(Dr)と佐野賢二(B)。そしてヴォーカルから解き放たれギターを自由奔放・縦横無尽に弾きまくる恭司大先生。そこに厚見玲衣によって更に重厚に味付けされた音空間をバックに、人見元基のヴォーカルがまるで武器の如く唸り続ける。この頃はホント最高だったなあ。これが日本のハードロックや!って思いましたもん。

20090107VowWow_Live_001.jpg
オープニング。大好きなワインをいきなり大量に噴出す人見元基。
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山本恭司大先生。この人のシルエット、好きです。
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人見元基。あんた、最高だよ。
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厚見玲衣。この方のサポートがかなり重要なポイントになっていました。
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佐野賢二。キャラ的に好き (^^♪
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新美俊宏。寡黙に叩く姿が印象的。
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みんなイイ顔してるね!!

ここに来てくれているみんなにも是非この DVD を見ていただきたいんだけど、画像だけじゃ伝わらないだろうから思い切ってw(しばらくの間だけ)私の大好きな「PAINS OF LOVE」でも見てもらおうかな? (゜o゜)

20090124VowWow_Live.jpg
終了しました

特に恭司大先生の惚れ惚れするギターワーク、そしてロバート・プラントばりに大炸裂する人見元基のヴォーカルを御堪能くださいませ。


You & Me

表ジャケットの裏面
New Album「You & Me」

9月6日にアマゾンで予約していたにもかかわらず、発売日である10月1日に間に合わず昨日ようやく到着した押尾コータローのニューアルバム「You & Me」。「Nature Spirit」の時は発売日の前日には着いたのになあ…今日は超ヘビロテで聴いておりますが、感じたことを書き留めておくことにしよう。

1. Rushin' feat. Char
左チャンネルが Char、右チャンネルがコータローです。Char による「ワン、ツー、スリー、フォー!」の声が聞こえるでしょ? よく聴いてみるとコータローが Char っぽく弾いているように思われるのは気のせいでしょうか? 我々の世代にとって Char は神様みたいなもんだから飲み込まれそうになるのは仕方ないんでしょうねw さすがのコータローちゃんも凄く緊張しただろうと思うな…
2. Here We Go! feat. Bro.Hi (SOUL'd OUT)
新曲。このリズムボックスみたいな音、本当に全部人間の声? ボイスパーカッションってあまり普段は聴かないんだけど改めて聴いてみるとその凄さに圧倒されてしまいました。というか、コータローはこういった感じの曲も書くんだな。コータローはギターがうまいだけではなく、音楽的素養が非常に広くそして奥深い人なんだなーというのを実感しました。この曲、凄く気に入ってます (^^♪
3. 君がくれた時間 feat. 斉藤ネコ
映画「三本木農業高校、馬術部~盲目の馬と少女の実話~」のメインテーマ曲。原曲が素晴らしいからというのはもちろんあるけど、ある意味このコラボアルバムの中で一番成功しているのはこの曲なのではなかろうか? ベストアルバム「Blue sky」に収録されている「風の彼方(風の詩)」に匹敵するというか、ひょっとしたら超えちゃってる気がしないでもない素晴らしい出来栄えです!
4. Big Blue Ocean feat. 葉加瀬太郎
個人的には葉加瀬さんのバイオリンが前に出過ぎちゃってるような感が否めませんが…まあこういったコラボは「ノリ」的な部分が多大にあるのでヨシとしませう!
5. あの夏の白い雲 feat. 三木俊雄 Frontpage Orchestra
オーケストラが入ると、こうも変わってしまうものなのですね。ただ原曲のイメージが強すぎるからか、どうも馴染めないような感じが…
6. A Wonderful Day feat. 木原健太郎
新曲。メロディが「恋におちて ~Fall in Love~」に似ているような気がするのは無視する方向で (^^ゞ 間奏のブレイク時、コータローがベック様の「Jeff's Boogie」みたいな3連フレーズを弾いているところがグッド(爆) そのままもっと弾きまくってくれ~って思っちゃいましたよ。それに「鼓笛隊 押尾コータロー」も登場してますね。この新曲もいいなあ…
7. Purple Highway feat. coba
cobaさんのアコーディオン独特の間合いが物凄く反映されていて、メロディは正に「Purple Highway」なんだけど全然違う曲に聞こえてしまうのが不思議だ。これぞコラボの醍醐味! エンディングのタイミングがホント独特なものになっていてハッとさせられました。
8. HARD RAIN feat. MATARO
パーカッションが入ろうが何が起ころうが「HARD RAIN」はやっぱり「HARD RAIN」。原曲はとてつもなく主張のある楽曲なんだなあ、ということを痛感しました。コータローは(間奏を除いて)ほとんどいつもどおり弾いている感じですしね。
9. ブラックモンスター feat. 守屋純子オーケストラ
あのー、これってルパン三世?(爆) ほとんど完全にビッグバンドジャズへ変貌を遂げた感のあるブラモンです。やるならこれくらいやらないとね !(^^)!
10. With You feat. Char
新曲。一瞬クラプトンの「Change The World」?って思う部分があって「あぁ、Char と一緒にやっているのなら当然か」と納得した自分がいます(笑) それにしてもこれは私にとって珠玉の一曲になりそうです。なんせ Char と コータローの二人によるバラードナンバーですからね。正座して聴いています(爆)
一曲目「Rushin'」と同じで Char が左チャンネル、コータローが右チャンネル(かなり中央にも寄ってるけど)。Char は非常に控えめですが後半のソロはもう大人の世界。私の場合 Char が弾いているというだけで満足ですけどね (^^ゞ
11. 君がくれた時間 ~Alternative Ver.~
えーと、CDには入っていないんですけどDVDからWAVを抽出→MP3化してリストに入れちゃってます (^_^)v これ、ホントええ曲ですなー。早速耳コピしよーっと! 「Alternative Ver.」とは「もう一つの別バージョン」ってな感じの意味ですね。というか、こっちがよりオリジナルだと思うのですが…やはりコータローのソロバラードは素晴らしい。皆さんも是非DVDから取り出して単独で聴けるようにしませう!
今日のFittle

新曲は全てソロで聴きたいという切ない希望はあるものの、賛否両論あるとは思いますが、全曲コラボという今回の企画は私的には「まあこういうのもありじゃないかな?」的価値観により成功と言えると思うのですがいかがでしょうか?

もっともっと聴き込んだらまた印象が変わってくる、そんな予感がするアルバムです。



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